要注意! 不倫してしまった時、メールで気をつけるべきこと4選

要注意! 不倫してしまった時、メールで気をつけるべきこと4選

職場の上司や先輩など、好きになった人がたまたま既婚者だった……ということもありますよね。「やめなきゃいけない」と思いつつ、止められないのが恋心です。相手の家庭を壊さないためにも、今回は不倫相手とのメールの注意点についてまとめてみました。

■会社のメールやチャットは使わない

社内不倫で多いのが、会社で使っている共通のメールで連絡を取り合うこと。確かにこれなら相手の奥さんにはバレませんが、会社のシステム関連の部署は全てのメールのやり取りを管理しています。あまりにも業務にふさわしくないメールのやり取りをしていると、目をつけられて「会社バレ」してしまう可能性も。会社バレしてしまったら、相手の家庭にバレるのも時間の問題です。チャットにも同じことが言えるので、不倫相手との連絡に会社のメールを使うのは避けましょう。

■メールを送る時間帯を決める

プライベート用のケータイで連絡を取り合うのは鉄則ですが、メールを送る時間帯にも注意が必要です。相手が家で奥さんや子供とリラックスしている時間帯に「今から会いたい……」なんてメールを送ってしまうと、バレるリスクは相当高まります。たとえば「メールをするのは水曜日の夕方6時ごろ」など、相手の家族にバレないような時間帯を二人の間で決めておきましょう。土日など、相手が家族サービスをしている日に突然メールを送るのもNG! バレるどころか相手に愛想を尽かされてしまいます。

■ラブラブメールは送らない


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