不謹慎だけど笑ってしまう?世界の変わった死因8選



●裁判で事故現場を再現しようとして……
1871年にアメリカで起きた変わった死亡事故。政治家であり、法律家だったクレメント・バランディガムは、ある殺人事件の「銃を抜く際の暴発で事故が起こった」という証言を実証することになります。裁判の場で、容疑者の言う銃の抜き方をしたところ、実際に銃が暴発。

弾丸はバランディガムに直撃し、そのけがが原因で死亡してしまいました。

世界の変わった死因や珍しい死因を紹介しました。不運なものもありますが、高層ビルでガラスに体当たりとか、自業自得に思えるものもあります(笑)。

ただ、自分自身は絶対にこんな原因で命を落とすのは嫌ですね……。

(中田ボンベ@dcp)

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