長友佑都を有名にしたマツコの「お墨付き」 次はリオ五輪でブレークしそうなベイカー茉秋

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タレントのマツコ・デラックス(43)が先日、都内で行われたイベントに出席し、これまで好みのタイプとして公言してきたサッカー日本代表の長友佑都(29)と平愛梨(31)の交際について「私、長友に気付くの早かったよ。見る目は正しかった」と自慢して見せた。


また、「(長友選手が)いい人を選んでくれてよかった。似合ってるわよね」と祝福した。


「マツコは、長友が2010年のサッカーワールドカップ南アフリカ大会の日本代表に選出される前から、彼に注目していた。以前にJリーグ中継の浦和レッズ対FC東京戦に副音声ゲストで出演したマツコが、双眼鏡でピッチ上の選手を物色していて、気に入ったのが長友。それ以来、長友のファンであることを公言していた」(芸能ライター)


そんな先見の明のあるマツコが、このイベントで長友のコメントに引っかけて「最近のアモーレは?」と質問された。そこで名前が挙がったのが、リオ五輪の柔道男子90kg級日本代表のベイカー茉秋(21)だ。


マツコはその理由を「ハーフなんだけど柔道やっているところとか。あとピアノを昔、習っていたとかね。もっというと顔と体が好きなの」と話していた。


「ベイカー茉秋は、父親が米国人で、母親が日本人のハーフです。幼いころにピアノを習っていたが、姿勢が悪く、矯正には柔道が適しているというピアノ教師の勧めで、6歳のとき柔道を始めました。現在は東海大に在学中で、5月末に行われた柔道マスターズ大会で優勝。その直後に、国際柔道連盟(IJF)の世界ランキングで1位を獲得しています」(スポーツ紙記者)


ハーフらしい端整な顔立ちで、すでに女性人気は高いが、マツコのお墨付きとなれば心強い。


「長友も、マツコが注目してからサッカーファン以外にも知られる有名選手になった。その眼力は確か」(前出・芸能ライター)


ベイカー茉秋のリオ五輪でをきっかけにして人気が出るに違いない。

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