『恋する母たち』仲里依紗の台詞「息子の“最初の女”は母親」にドン引き…

『恋する母たち』仲里依紗の台詞「息子の“最初の女”は母親」にドン引き…
       

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 


11月13日、女優の木村佳乃主演のドラマ『恋する母たち』(TBS系)の第4話が放送された。この回での仲里依紗の台詞に、視聴者から「キモイ」の大合唱が起こっている。


ドラマの原作は、漫画家・柴門ふみ氏による同名の人気作品。主人公・石渡杏(木村)は、旅行代理店で働く夫と1人息子の3人で何不自由ない生活を送っていたが、ある日突然、夫が失踪し生活が一変。その後、息子をシングルマザーとして育て、有名進学高校に入学させたという役どころだ。杏は、家庭がうまくいっていない2人のワケあり妻、蒲原まり(仲里依紗)、林優子(吉田羊)に出会って…というストーリー。


第4話で杏は、夫が駆け落ちした女の元夫・斉木(小泉孝太郎)と付き合うことになる。付き合い始めてからは人が変わったかのように元気になり、息子の研(藤原大祐)からも新しい恋を応援されていた。


しかし斉木の素性を知った研は、父親だけでなく母親までも不倫まがいのことをやっていたのでは? と感じて、「キモイよ」と杏に言い放つ。息子との関係を何より大事にしたい杏は、このことをママ友のまり、優子に相談。すると優子も、息子とうまくいっていないことを明かした。



キモいセリフこそ不倫ドラマの醍醐味!?


一方、こんな2人に対して、まりは「息子にとって〝最初の女〟は母親なのよ。最初におっぱいを吸って、最初におちんちんを見られて、ベッドで手足を絡めて寝た仲なんだから」「言ってやりなさいよ。息子たちに『嫌えるもんなら嫌ってみろ』って」とアドバイスを送っていた。


この、まりの台詞が視聴者の大不評を買っており、


《おちんちんとか足絡めるとかこんな母親キモ過ぎてドン引き》
《ごめん、きもちわるい!!》
《セリフがいちいちキモいんだがこのドラマ》
《さすがにマリちゃんの発言気持ち悪い》
《脚本キモ過ぎん?》
《母親と見てて超気まずい》


など、お茶の間を凍り付かせてしまったようだ。


このエグさこそ、不倫ドラマの醍醐味なのだろうか。


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