吉高由里子『最愛』鬱すぎて悲鳴!「性犯罪は胸糞」「本当気持ち悪い」

吉高由里子『最愛』鬱すぎて悲鳴!「性犯罪は胸糞」「本当気持ち悪い」
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吉高由里子 画/彩賀ゆう (C)まいじつ


10月22日、吉高由里子主演のドラマ『最愛』(TBS系)の第2話が放送された。扱われている事件があまりにも胸糞悪いとして、視聴者からはドン引きの声があがっている。


同作は、殺人事件の重要参考人となった実業家・真田梨央(吉高)と、梨央の初恋の相手であり事件の真相を追う刑事・大輝(松下洸平)、そして、あらゆる手段で梨央を守ろうとする弁護士・加瀬(井浦新)の3人を中心に展開するサスペンスラブストーリーだ。


第2話では、昭(酒向芳)が遺体で発見された事件を受けて、15年前の事件との繋がりが捜査されることに。15年前、昭の息子で大学院薬学部2年・康介(朝井大智)が失踪していたのだが、その直後、康介の仲間であった大学生たちが薬物使用で逮捕されていた。そして康介のパソコンを警察が調べると、裸の女性の写真がいくつも保存されていたことが判明。実は康介は、女性たちに薬物を使用して意識をもうろうとさせ、その間に行為に及んで撮影までしていたようなのだ。



『最愛』第2話に「胸糞悪いおもおもおも展開だ」


梨央も康介に薬物を盛られたのだが、ぎりぎりのところで梨央の弟・優(柊木陽太)が現れ、揉みあっているうちに優が金属の棒で康介を刺してしまい、康介は出血によって気絶。行為は未遂で終わっていたらしい。


プライム帯のドラマでこれほどエグイ事件をメインに扱っていることに、視聴者は絶句。ネット上では


《2話目にして、1話とは一転、胸糞悪いおもおもおも展開だ、、いや、こうなるとはわかってたけど、性犯罪は胸糞だわな。 殺人や暴力の方がまだええ》
《胸糞要素がちょっと多くてしんどいな…》
《ドラマだろうが何だろうが性犯罪者本当気持ち悪い》
《金曜22時のドラマ 難しすぎて重すぎて…金曜夜以外では見れない》
《最愛見てクソ鬱》


といった声があがっている。


これからも、視聴者の悲鳴があがるような展開が起こりそうだ。


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