市川美織、レモンキャラ捨てようとしたら…
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今春グループからの卒業を発表したNMB48市川美織(23歳)が、1月19日に放送されたバラエティ番組「エゴサーチTV」(AbemaTV)に出演。レモンキャラについてや、将来どうなりたいかなどについて語った。

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フレッシュレモンになりたいの」のキャッチフレーズで知られる市川は、2018年は“年女”。番組ホストのキングコング西野亮廣から「24歳のアイドルってどんな感じなの? 年下は増えてくるでしょ?」と聞かれると、市川は「今、NMB48で最年長になります。最年少は10歳も下の14歳とかで本当に辛いんですよ、同じユニットとかやらされるので…」と、年齢差のあるメンバーに、自分の言っていることが伝わらないなどの苦悩を明かした。

市川についてエゴサーチしていくと、市川のファンが書いたと思われる、握手会レポートの記事がヒット。そこから握手会の話題になり、元アイドリング!!!でタレントの朝日奈央が「私は、“3番目の女”みたいなポジション。可愛いメンバーに会いに行く前って緊張するから、1回みんな私で馴らしていく」と、アイドリング!!!当時の握手会の様子を明かすと、続けて市川も「私もそうなんです! ぱるるさん(島崎遥香)って塩対応で有名じゃないですか、1回私のところに来て『ぱるるさんに何を言えば喜んでもらえると思う?』って言われるんですよ」と答え、笑いを誘った。

引き続きエゴサーチしていくと、レモンを持った市川の写真が見つかり、「このレモン推し