ランク王国が最終回、MC加藤里保菜「私の宝物」
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22年にわたって続いた深夜番組「ランク王国」(TBS系)が3月24日、最終回を迎えた。最後のMCとなったタレント・加藤里保菜(22歳)は番組終了後、Twitterを更新。胸中をつづっている。

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2015年7月に11代目MCに就任し、約2年半、番組に携わってきた加藤は、番組終了後に「ランク王国は今日で終わり!私と同い年のランク王国。歴史のある番組のMCになれて本当に嬉しかったです 第一回目の放送からバンジージャンプをしたり、たくさんの貴重な経験ができ、沢山の方に知っていただくキッカケにもなりました。私の宝物 本当にありがとうございました!」とツイート。

そして「私も、ランク王国のように長く愛される人でありたいです。歴史ある番組の最後に携わることができて幸せです ランク王国のおかげで、沢山の方と出会うことができました。これからも、加藤里保菜の応援をよろしくお願い致します 本当にありがとうございました!ランク王国、お疲れ様でした」とつづっている。

「ランク王国」は1995年10月にスタート。番組キャラクターのラルフと、歴代MCの女子アナやアイドルの軽妙な、そしてゆるいテイストの掛け合いが特長で、番組独自のランキングなどを紹介してきた。初代MCは当時TBSアナだった進藤晶子


元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20180348722.html