“鉄人”衣笠さん死去、4月19日の中継で心配の声も

“鉄人”衣笠さん死去、4月19日の中継で心配の声も
元広島の衣笠祥雄さんが、大腸がんのため亡くなったことがわかった。71歳だった。

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“鉄人”の愛称で知られる衣笠さんは、40歳のときに2131試合連続試合出場(当時の世界記録)を達成し、1987年には国民栄誉賞を受賞。プロ23年間の通算成績は2677試合に出場し、打率.270、504本塁打、1448打点、266盗塁。

衣笠さんは4月19日に行われたDeNA−巨人戦の解説で、BS-TBSの中継に出演。声がかすれて聴き取りにくい状況がずっと続き、Twitterなどネットで心配の声が上がっていた。 


元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20180449203.html

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「“鉄人”衣笠さん死去、4月19日の中継で心配の声も」の みんなの反応 3
  • 匿名さん 通報

    ご冥福をお祈りいたします

    3
  • 匿名さん 通報

    どんなに厳しい事態へ直面した時にも、この人はいつも笑顔だった。長い間、本当にありがとうございました。ゆっくりと休んで下さい。

    2
  • 匿名さん 通報

    兆候が出ていたのか▪▪▪お悔やみ申し上げます。

    1
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