ドラえもん×相棒“あい棒”に「素敵」「泣ける」

ドラえもん×相棒“あい棒”に「素敵」「泣ける」
アニメ「ドラえもん」(テレビ朝日系)と、人気ドラマ「相棒」のコラボ「あい棒」が11月9日に放送され、大きな反響を呼んでいる。

「あい棒」は、ドラえもんが家で「相棒」を見ていると、水谷豊演じる杉下右京と、反町隆史演じる冠城亘が登場。杉下右京が「細かいことが気になるのが僕の悪いクセ」といったお馴染みのセリフや、紅茶を高い位置から注ぐなどお約束のポーズをしてみせる。

また、先日亡くなった志水正義さん演じる大木長十郎刑事も、久保田龍吉演じる小松真琴刑事と一緒に描かれているなど、ファンを泣かせる心憎い演出も見られた。

その後、のび太が帰宅してドラえもんと一緒に「相棒」を見終わると、のび太から「相棒がほしい」とお願いされる。そこでドラえもんが取り出したひみつ道具が「あい棒」。相棒という言葉は、江戸時代に二人で棒をかつぐ駕籠に由来するもので、このひみつ道具もを二人で担ぐと、なんとその二人は相棒になるというもの。のび太はしずかちゃんやスネ夫に対して道具を使ってゆくが、最後は思わぬ形となってしまっていた。

ネットでは「冷静に見られなかったよ!」「素敵なコラボだった」「いいなあ、またこういう形で出て欲しいな」「右京さんも冠城くんもそっくり!」「ドラえもんに志水さんも出てる。泣けるなあ」といった反応があるようだ。


元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20181151996.html

あわせて読みたい

記事提供社から

この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

新着トピックス

芸能総合ニュースアクセスランキング

芸能総合ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

芸能の人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

話題の芸能人のゴシップや噂など最新芸能ゴシップをお届けします。俳優やタレントやアイドルグループなどの情報も充実。