食パン買ったら全部“パンの皮”だった

食パン買ったら全部“パンの皮”だった
食パンを買ってきて、袋を開けたら、全部“パンの皮”だった――。そんなニュースが英国で注目を集めている。

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英放送局BBCや英紙ミラーなどによると、英ノッティンガムシャーに暮らすある女性が、トーストとサンドイッチを作るために買ってきた食パンの袋を開けると、本来なら切り落とされている部分である“パンの皮”ばかりが入っていることに気付いた。

女性はどういうことかわからず、ずっと“パンの皮”を見つめてしまい、結局その日は朝食を作ることができなかったという。

ネットでは「これは残念」「ミートローフとかに入れたり、パン粉にするとかかなあ」「とりあえず買ったところで取り替えてもらうかな」「砂糖をまぶして油で揚げる」「食べられないものではないので、なんとか食べたい気もする」といった声が上がっている。


元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20190554442.html

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「食パン買ったら全部“パンの皮”だった」の みんなの反応 3
  • 匿名さん 通報

    パン工場に中国人を雇うとこうなる。

    0
  • 匿名さん 通報

    幾らで買ったかが問題だろうな。食パンの正規なら返品。”訳アリ”で値引きなら買った方が悪いだろう。個人的には焼く前にマーガリンを塗って焼くと耳のところはカリカリで、塗ったところは柔らかくて食べやすい。

    0
  • 匿名さん 通報

    袋から見てわかんなかったのかな。 袋が透明じゃなかったのかな。

    0
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