水曜日のダウンタウン、独特“春日語”に大反響

水曜日のダウンタウン、独特“春日語”に大反響
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お笑いコンビオードリー春日俊彰(40歳)が、1月29日に放送されたバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(TBS系)に出演。独特の言語感覚による“春日語”が地上波で放送され、反響を呼んでいる。

この日、春日は「待ち合わせの場所にどれだけ長い間待たせられるか」というドッキリを掛けられ、仕掛け人であるお笑いコンビ・どきどきキャンプ佐藤満春からの電話を受けるが、

春日「イピス。HEY!たくちゃん」(こんにちは。お疲れさまですの意)
佐藤「HEY!たくちゃん」
春日「オブですー」(よろしく、どうもの意)
佐藤「今ね、向かってて。もう着いてる?」
春日「降臨」(到着の意)
佐藤「Gルド終わって?」(ゴールドジムのトレーニングが終わって?の意)
春日「HEY!HEY!HEY!HEY!HEY!HEY!」(よろしく)
佐藤「今ねもう着きするから」(もうすぐ到着するからの意)

といった独特の隠語のようなやり取りがなされると、VTRを見ていたスタジオの出演者は「怖い怖い」「売人みたい」と騒然とすることに。

これはラジオなどでは“春日語”と呼ばれる春日独特の言葉であり、その後も春日は「どち男か男?」(今どこですか?の意)、「なるTなるT」(なるほど、なるほどの意)、「ごんす、ごんす」(OK、OKの意)、「充がなし男」(携帯電話の)充電がなくなってきたの意)、「どな男か男?の日は次チいたしかいなん男」(どうしたのかな?今日は無しにするのかなの意)と“春日語”全開で話し続けた。
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