日向坂46・加藤史帆、初の「CanCam」単独表紙に

記事まとめ

  • 日向坂46の加藤史帆が「CanCam」7月号で初の単独表紙を飾る。
  • 「めっちゃうれしくて、たくさん涙が出てきました」と大喜び。
  • 加藤は2019年、日向坂46初の専属モデルとして「CanCam」に仲間入りした。
日向坂46・加藤史帆、初の「CanCam」単独表紙に
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アイドルグループ・日向坂46の加藤史帆(23歳)が、専属モデルを務めるファッション誌「CanCam」7月号(小学館/5月21日発売)で初の単独表紙を飾る。

日向坂46の新曲「君しか勝たん」で自身初の表題曲でのセンターを務めることが決まった加藤だが、ファッション誌でも初のメモリアルとなる単独表紙。加藤は2019年、日向坂46初の専属モデルとして「CanCam」に仲間入り。癒やし系キャラで同誌のカワイイを体現するとともに、同じ専属モデルを務める乃木坂46松村沙友理山下美月と“坂道三姉妹”としても人気を博してきた。

単独表紙となった7月号では、夏を感じる赤いチェックのビスチェを着て、等身大の大きなクマのぬいぐるみと撮影。7月号の特集「私らしく、恋したい(ハート)」のテーマにちなんで、編集部が「クマを好きな人だと思ってギュッとしてみて!」とオーダーすると、「え~誰のことを考えよう……、(秋元)真夏さんかな(ハート)」とつぶやきながら、和やかな雰囲気で撮影が行われた。

単独表紙が決まったときの感想について、加藤は「3月のライブの終わりに、スタッフさんから『話がある』と呼ばれて。『表紙が決まりました!』って予想外の言葉が! 『え!本当に!』って何回も疑っちゃいました。でも、めっちゃうれしくて、たくさん涙が出てきました」とコメント。専属起用から約2年半。初表紙を記念した特集ページでは「もともとカメラの前で笑うことも出来なかった」という加藤が、“自分らしいモデル”を見つけるまでの葛藤と成長の日々を語っている。

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