乃木坂46新成人式、初開催2013年は白石麻衣・橋本奈々未ら
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アイドルグループ・乃木坂46が1月7日、東京・乃木神社にて、今年度新成人となったメンバー8人による新成人式を開催。三期生の久保史緒里阪口珠美中村麗乃、四期生の遠藤さくら・賀喜遥香・金川紗耶・北川悠理・佐藤璃果が艶やかな晴れ着姿を披露した。

乃木坂46のメンバーが、乃木神社で初めて新成人式を開催したのは2013年。当時成人を迎えたのは、衛藤美彩白石麻衣橋本奈々未松村沙友理の4人だったが、今回で実に10回目となる乃木坂46の新成人式となった。

それぞれ新成人を迎えた率直な感想は、次の通り。

久保史緒里「中学3年生の時にグループに加入して、もう20歳になったんだなぁという実感と、乃木坂46の10周年と、このグループの成人式がちょうど10回目というタイミングに、自分達が成人式を迎える事ができた事を本当に嬉しく思います」

遠藤さくら「早く大人になりたいと思っていたので、20歳になった事を本当に嬉しく思っていますし、こうして8名で成人式を迎える事ができた事を本当に嬉しく思っています」

賀喜遥香「自分自身、何が大人になったのか、よくわからいない所もありますが、20歳になった事でお酒を飲めるようにもなり、これからの20代が本当に楽しみで、いい大人になりたいと思います」

阪口珠美「20歳という年齢に憧れを持っていましたし、乃木坂46の成人式も憧れではあったので、そこに自分も参加できた事を本当に嬉しく思います」