足立梨花、男性からの“困った”プレゼント
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タレントの足立梨花(29歳)が、3月15日に放送されたバラエティ番組「ニューヨーク恋愛市場(れんあいしじょう)」(ABEMA)に出演。男性からの“困ったプレゼント”の経験を語った。

この日、誕生日や記念日など、女子がプレゼントを期待する特別な日に、女子の期待を裏切る男子からの“クソプレゼント”について調査する企画「ニューヨーク調査団 クソプレゼント編」を実施。どんなプレゼントが女子にとってNGなのか街頭調査を行い、そこでは「部屋着をほどいた糸で作ったミサンガ」「記入済みの婚姻届」など、衝撃の実態が明らかになった。

そうした中、スタジオでは、足立がこれまでにもらったプレゼントの話題に。足立は「アクセサリーをもらって嬉しかったんですけど、絶対私が身につけないゴツめのアクセサリーをもらったときに、『これ、いつつければいいんだろう…』って」と、プレゼントで困惑した経験を語る。

これに対し、ニューヨーク嶋佐は「アクセサリーなんてシンプルなほど良いですもんね」と頷くと、「俺もアクセサリー渡したことありますけど、限りなくシンプルなやつ」とコメントした。

一方、ニューヨーク屋敷は「俺はシンプルな靴とか。真っ白なスニーカー」と自身がプレゼントしてきたものを明かしたが、そんな屋敷の言葉に、足立がすかさず「靴あげたら逃げていきますよ」と真顔で指摘。屋敷は「え? なにそのばあちゃんみたいなの」と冷めた視線を送り、嶋佐も「ばあちゃんの知恵みたい」「そんなん今いらないんすよ」と失笑。ニューヨークの反応に足立は大笑いしながらも、「それを信じて靴はあげたことない」と続けた。