日向坂46・加藤史帆、佐々木久美と「険悪なムード」になった理由
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アイドルグループ・日向坂46の加藤史帆(24歳)が、5月10日に放送されたラジオ番組「レコメン!」(文化放送)に出演。メンバーの佐々木久美(26歳)と「本当に険悪なムードになった」きっかけについて語った。

加藤がゴールデンウィークの間に、映画「ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」を観に行った話から、ゲストの日向坂46・高瀬愛奈と映画の話に。2人とも映画に1人で観に行く派だが、高瀬は観た感想は1人で大事にしたいと話し、加藤は感想は言い合いたいと話す。

加藤は人と映画の話をする時に、「映画の話をしてもいいですか?」「ネタバレ大丈夫な人ですか?」と確認するようにしているが、そのきっかけはキャプテンの佐々木久美が加藤の家に来ていた時に、「『鬼滅の刃』でネタバレしちゃったんですよ。漫画の先のことを。その時、私の家だったんですけど、本当に険悪なムードになったことがある。そこから本当にヤバいと思って、しゃべる時は怖いんでネタバレしてもいいか聞くようにしています」と語った。