タレント・大家志津香(31歳)が、9月12日に放送されたバラエティ番組「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)に出演。相思相愛となったカップルから順に抜けていく“サバイバル フィーリングカップル”形式の企画で、ロングコートダディ・兎のことを「私ずっと好きでした」と、最初からずっと指名していたと語った。


先週に引き続き、男性お笑い芸人と女性タレントがそれぞれ好きな相手を1人選び、相思相愛になれば抜けていくサバイバルフィーリングカップル形式の企画「ラブマゲドン」の続きが放送された。

先週の段階で、ウエストランド・井口浩之が大家志津香のことを「すごく印象に残っていて。そこからずっと僕、大家さんのこと結構好きで。ずっと想っていた」とアピールしたが、大家は「ごめんなさい」と謝りつつ、別の人を指名。

大家は最初からずっとロングコートダディ・兎を指名していたそうで、「私、ずっと好きでした」と話し、好きな理由は「釣りがお好きとのことで……私、船の免許とか持ってるので。あと潜水士の資格とかも持っているので。
あと水産高校出身なので、魚が大好きなので」と、兎の趣味が釣りであることを知っていたからと理由を説明した。