フリーアナウンサーでタレントの森香澄(28歳)が、6月11日に放送されたトーク番組「イワクラと吉住の番組」(テレビ朝日系)に出演。爆モテだった20歳の頃について語り、矢口真里から「かっこいい!」という声が上がった。


蛙亭・イワクラと吉住の番組に矢口真里、三上悠亜、森香澄がゲストとして登場し、「女の数々の疑問」というトークを展開。

「自分の人生で1番のピークは何歳?」という質問に、森は「20歳」と答え、「学生時代。大学生はめっちゃめちゃ楽しかったですね。お酒も飲めるようになった年齢ですし爆モテだったんです。毎日男の子達と合コンみたいなことをして、2、3人から言い寄られ、毎日違う人とご飯行く、みたいな」と振り返る。

矢口が「清々しいくらい言ってくれるね、普通隠すんだけど。
すごいね」とツッコミを入れると、森は「事実なんです」と返し、矢口は「かっこいい!」と言って笑った。

さらに吉住が「モテすぎて嫌になったこととかないんですか」と聞くと、森は「モテればモテるだけ嬉しい」と答え、矢口は「好きになっちゃうよ!」と森の清々しさに惚れ込んでいた。