女優の伊原六花(25歳)が、「キリン のどごし<生>」の新CMキャラクターに起用され、従来の俳優・桐谷健太(44歳)と共に「キリンのどごし<生> ひたむきに20年」篇に出演。6月17日より順次放映を開始する。


「キリン のどごし<生>」は2005年の発売以来、今年で20年目を迎えるロングセラー商品。このたび20年目のリニューアルでは、ホップの使用比率変更により「トップの飲みごたえ」と「後半の後キレ」を強化し、「爽快なうまさ」を進化させた一品に仕上がった。

新CMでは、初共演となる2人がキリンビールの営業担当に。工場を出荷した商品が店頭でお客さんに届けられていく様子を描いている。

今回のCMについて、伊原は「今回は営業担当として、お客様に手渡しするところまでいろいろを体験させていただいて、こだわりを持って、覚悟を持って現場に入っていらっしゃる感じがすごく伝わりました。一社員として、身の引き締まる思いで撮影に挑めたのが良かったです。
たくさん『のどごし<生>』が積まれているところを見させていただいて、『よし、これを大事に届けるぞ』っていう気持ちになりましたね」と語った。