タレントの秋元真夏(30歳)が、6月17日に放送されたラジオ番組「秋元真夏 卒アルラジオ」(文化放送)に出演。体重が3キロ減ったが、「この日本という世界からまなったんが3キロも減っちゃったんだ、って思ったらすっごい寂しくなりました」と語った。


さまざまな番組で爆食を続け、バナナマン日村勇紀のようだというメールも寄せられる中、秋元が「今朝起きたばっかりの時に、体重測っちゃおうと思って、お洋服全部ばーって脱いですっぽんぽんになって。そういえば今週はまた食べるロケが多かったな、とか。ラーメンとラーメンとそばとタルトとお酒とお酒とお酒と食べちゃったなとか思って、大丈夫かなって不安がぽわぽわって浮かんでたんですけど、よし、乗っちゃえ!って」と体重を測ったと話す。

だが、秋元によると、「私がダイエットを始めた時の体重から3キロも減ってたんです!3キロ減って、すごい嬉しかったんですけど、この日本という世界からまなったんが3キロも減っちゃったんだ、って思ったらすっごい寂しくなりました」とぶりっ子成分強めで語った。

なお、この日の放送で秋元は始球式でノーバンで投げられなかった罰ゲームとして、「30歳のぶりっ子大放送」という形でトークをしていた。