2014年を振り返る企画で、当時「ビリギャル」こと「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」という本が話題となったと紹介され、森香澄が「ちょうど受験の時で。こうなろうと思って慶應を受けたんですけど落ちました」と振り返る。
timelesz・菊池風磨は「俺も同じ世代なんでね。俺は慶応大学受かって」とアピールすると、森は「帰りたい!」と嘆き。狩野英孝が「すごくない? 慶応に入るのって。デビューもしてるでしょ?」と驚くと、菊池は「マジでモテたくて。動機はほとんど『ビリギャル』と変わらない」と語った。