ネットタレントが声優時代の枕営業を告白「それでも売れたい」「安売りではなく下積み」 その結果、もらった配役・ギャラは?

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ニコニコニュース
仕事をもらうための「枕営業」って、あり? なし?


 仕事をもらうため、見返りとして身体を差し出す「枕営業」。女優・声優・アイドルといった芸能界だけでなく、ネットの世界でも、まことしやかに存在がささやかれているのですが、雑談配信者・ほなちゃんさんの「声優時代に枕営業したことがあります」という衝撃の告白に出演者一同は驚愕。


 「そういうことをやらないと作品もらえなかった」「枕営業をしてでも売れたい、人気が欲しい」と思うほど、自分の身を犠牲にしてまでやらなければならなかった、ほなちゃんさんの当時の切実な想いとは......?


編集/ノダタケオ (@noda

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一回だけ枕営業したことがあります


ほなちゃん:
 昔、フリーで声優をやっていたんですけど、私、一回だけ、声優時代に枕営業したことがあります。


一同:
 えっ!?


西村博之(以下ひろゆき):
 あるのー!?


NER:
 ものすごいカミングアウト。


ひろゆき:
 それで仕事を取れた?


ほなちゃん:
 私、この顔では売れなくて、そういうことをしないと作品(仕事)をもらえませんでした。自分は仕事が欲しかったし、声優としての経歴を残したかったんです。


 「なにか作品があったら出してあげるよ」と話を受けたので、なにか主役とかにしてくれる(=物語に大きく関係するような主要キャラクターの声優として使ってもらえる)かも、と思って応じてみたけれども、結局、自分にきた仕事は18禁エロゲームのモブキャラクター【※】。


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「ネットタレントが声優時代の枕営業を告白「それでも売れたい」「安売りではなく下積み」 その結果、もらった配役・ギャラは?」の みんなの反応 2
  • 匿名さん 通報

    枕営業も相手あってのことだから、一回限りとかじゃ効果なくて当然だろう。継続して関係を持てば相応の見返りだってあろう。人情を介してないから成果がないだけ。

    1
  • 匿名さん 通報

    まぁ人間としてクズ こんな人間に育ててしまった親が可愛そうだし、子供を育ててほしくない

    1
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2017年8月29日のライフスタイル記事

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