氷室貯蔵の日本酒「白鶴 大吟醸 六甲枝垂れ」限定653本で販売!

「白鶴 大吟醸 六甲枝垂れ」が、2019年7月13日(土)より、653本限定で販売になります。

氷室貯蔵の日本酒「白鶴 大吟醸 六甲枝垂れ」限定653本で販売!

同商品は、「自然体感展望台 六甲枝垂(しだ)れ」と「白鶴酒造」が、初めてコラボレーションした日本酒。天然の氷と一緒に氷室(ひむろ)貯蔵することで生まれるという、フルーティーな香りと、まろやかな味わいが特徴になっているとのこと。

同商品のポイントである、六甲枝垂れで行う氷室貯蔵、通称「氷の切り出し」は2019年3月7日(木)より実施。そして、この氷室の扉を開く「氷室開き」の実施日である7月13日(土)から、晴れてこの日本酒が販売されるという流れのようです。

ちなみに、販売数の653は"六甲山"からきている模様。なかなか珍しい、氷室貯蔵の日本酒を楽しんでみてはいかがでしょうか?詳しくはこちら

商品概要商品名「白鶴 大吟醸 六甲枝垂れ」容量720mlアルコール分15%以上16%未満価格オープン価格予定販売数量653本販売開始日2019年7月13日(土)
※7月1日(月)から六甲おみやげ館で予約販売開始販売場所六甲ガーデンテラス内 六甲おみやげ館 078-891-0226
その他、ホルティ、グラニットカフェ、六甲ビューパレス、六甲山ジンギスカンパレスでも販売予定。

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