Gacharic Spin WEB企画『いざ野音へ』- 第一回:日比谷野音への想い

Gacharic Spin WEB企画『いざ野音へ』-  第一回:日比谷野音への想い
(okmusic UP's)
百戦錬磨のライヴバンドであるGacharic Spinが初の日比谷野外大音楽堂公演に挑む。SHOW-YA主催の『NAONのYAON』でそのステージには幾度も立っているとはいえ、自身のワンマンとなると話は別だ。そんな野音公演に向けての想いであり、意気込みを語ってもらった。(パフォーマー3号ねんねは休養中のため欠席)

【その他の画像】Gacharic Spin

Photo By SHIGEYUKI USHIZAWA

■野音は過去最高に賑やかな、お祭り感満載のライヴになると思う

ーー6月24日(土)の日比谷野外大音楽堂ワンマンライヴに向けて現在展開中のワンマンツアーのタイトルも“野音への道”だったり、公式HPやFacebookでカウントダウンしていたりと、日々気持ちが高まっていると思うのですが、今まで、渋谷公会堂、Zepp Tokyo、TOKYO DOME CITY HALLなどステージをクリアーしてきて、やはり野音も大きな目標でした?

チョッパー:
もちろん目標ではあったんですけど、もう少し先かなと思っていたんですよ。なので、スタッフに“野音やるぞ!”って言われた時は、“えっ、ほんとに!?”という気持ちが大きかったですね。

オレオ:
前のバンドの時にスタッフさんが“いつか野音に立たせたい”と言ってくれていて、それが10年前ぐらいのことなんで、その“いつか”が“今”なのかと思うと長いような気もするけど、Gacharic Spinで積み重ねてきたことを考えると“長かったな~”とは思わないですね。“挑戦!”という感じです。

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