ヒトリエが、YouTubeチャンネル『CAMP17:05』の新シリーズ「TENT SESSION」第一弾アーティストとして出演し、「ステレオジュブナイル」をアコースティックセットでパフォーマンスした動画を公開した。

『CAMP17:05』は、焚き火×キャンプ飯×ライブを届けるYouTubeチャンネルで、ミュージシャンが気の置けない仲間と焚き火を囲んでキャンプとライブを楽しむ映像を配信している。今回、このチャンネルから、新しい映像企画シリーズ「TENT SESSION」がスタート。

「TENT SESSION」はアーティストによるテント内でのライブセッションを収録したコンテンツで、テントの中だからこその親密な空気感を閉じ込めた映像になっている。

第1弾として登場したヒトリエは、先月リリースしたばかりの配信シングル「ステレオジュブナイル」を、シノダはアコースティックギター、イガラシはコントラバス、ゆーまおはカホンをプレイするアコースティック編成で演奏し、エネルギッシュな原曲とは異なるたおやかなパフォーマンスを披露している。

また、今回の撮影ではアウトドアブランド、ジャック・ウルフスキンがチャンネルとコラボxしており、撮影はBASE CAMP DOMEの中で行われている。映像の中に登場するキャンプグッズや出演アーティストによるジャック・ウルフスキンの着こなしにも注目。

今後、「TENT SESSION」ではインナージャーニー、齊藤ジョニー、daisuke katayamaといったアーティストの参加を予定しているので、引き続きチェックしてほしい。

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