自身が歌う「とけいのうた」がTikTok 等のSNSで1,700万を超えるユーザー利用を記録。「こんにちは さようなら」の可愛い声が印象的な、ののちゃん(村方乃々佳)が、5月31日(水)の5歳のお誕生日に自身初のオリジナルソングを3曲同時リリースすることがわかった。


ののちゃんと年の差75歳の作詞家荒木とよひさと、作曲家馬飼野康二が新曲3曲を書き下ろし。コロナ禍で制作された「ドレミのかいだん」は、ののちゃんの声のパワーで、日本中さらには世界中を元気にそして笑顔にしたいという思いで制作された渾身の1曲。昭和ポップス風かつカントリー&ロックテイストを盛り込んだ歌手「村方乃々佳」の幸せサウンドは必聴だ!

ラッキィ池田による老若男女楽しめる思わず踊りだしたくなるキュートなダンスにも注目してほしい。「はんぶんごっこ」「恋したけれど」はあそび心こども心満載の2曲に仕上がっている。

ののちゃん初のオリジナル曲リリースに際し、制作陣からコメントも到着した。

【コメント】

■江上雅彦(村方乃々佳マネジメント会社代表 株式会社エンプロ 代表取締役社長)
ののかに出会った3年前より、彼女の歌の才能が童謡の枠を超えたものを感じていましたので、
日本を或いは世界を元氣に出来るようなオリジナルの楽曲を歌わせてみたいと考えていました。

一昨年末に、「めだかの兄妹」など日本語のエッセンスを巧みに表現した歌詞で数々のヒット曲を作詞されて来られた、荒木とよひさ先生にご相談しましたところ、快諾をいただき、素晴らしい歌詞を書いていただきました。
その後、荒木先生と相談し、馬飼野康二先生をご紹介いただき、作曲・アレンジをお願いしました。馬飼野先生にも、ののかの才能をお褒めいただき、ののかの歌の魅力を存分に発揮出来る素晴らしい曲を創っていただきました。本当に今回素晴らしい楽曲が出来上がったと思います。

ののかの歌声で聴いていただける皆さまが元氣になれると信じています。

■荒木とよひさ/作詞
年の差75才のラブソングです。

60年以上この仕事をしてきて、通じ合う言葉の世界を
目覚めさせてくれたのは、ののちゃんです。
ののちゃん、ありがとう。

■馬飼野康二/作編曲
とにかく歌が大好きなコだなと思いました。
音程もリズム感も良いし、表現力もある。
今回は童謡カバーではなく、初めてオリジナル曲に
挑戦してもらいましたが、素晴らしい仕上がりでした。
最年少ボーカリストとして益々の活躍を期待しています。
 

■ののちゃん(村方乃々佳)
まかいのせんせい、おうたをおしえてくれてありがとう。
あらきせんせいまたあおうね♪
たのしいダンスは、せかいじゅうのみんなといっしょにおどりたいな。
みんなたくさんきいてね~!

配信シングル「ドレミのかいだん」

2023年5月31日(水)リリース

COKM-44444
英題:Do Re Mi Steps

◎日本中さらに世界中を元気にそして笑顔にしたいという思いで制作された、渾身の1曲!

配信シングル「はんぶんごっこ」

2023年5月31日(水)リリース

COKM-44445
英題:Hambun Gokko

◎会社のお休み はんぶんこ!にキュンとくるパパやママも多いのでは♪

配信シングル「恋したけれど」

2023年5月31日(水)リリース

COKM-44446
英題:Fell In Love But

◎ごっこあそびが大好きなこども心くすぐる楽曲。親子で歌詞を楽しんでほしい。