『水曜日のダウンタウン』ドッキリで話題の美BODY小悪魔、魅惑のプロポーション披露

『水曜日のダウンタウン』ドッキリで話題の美BODY小悪魔、魅惑のプロポーション披露
『週刊プレイボーイ』7号に登場する青科まき(左)、御子柴かな(C)井上たろう/週刊プレイボーイ
       
 グラビアアイドルの青科まき(24)、御子柴かな(23)が、2月1日発売の『週刊プレイボーイ』7号(集英社)に登場。所属するプラチナムプロダクションの20周年記念号で、魅惑のプロポーションを見せつけた。

 青科は、昨年12月に放送されたTBS系バラエティー『水曜日のダウンタウン』にドッキリ役で出演。お笑いコンビさらば青春の光の東ブクロを色仕掛けで誘惑する小悪魔を演じ、キュートルックスと美BODYで東ブクロだけではなく全国の視聴者もドキドキさせた。

 今回グラビアで共演した2人は、かつて新宿・歌舞伎町にあった「週プレ酒場」という居酒屋のオープニングスタッフの求人に応募し、お店を盛り上げ、そしてスカウトされてグラビアの世界に足を踏み入れた。そんな2人が見事に成長し、週プレのグラビアに初登場を果たした。

 青科は長153・B84・W59・H86センチ、「ミスヤングチャンピオン2019」のグランプリ。御子柴は身長162・B83・W60・H86センチ、日本とミャンマーのハーフモデル。現在、三洋イメージガール「9代目ミスマリンちゃん」として活動中。

 同号にはそのほか、豊田ルナ、吉田莉桜、山田南実、蓼沼優衣、黒嵜菜々子、舞子、池本しおり、あにお天湯、大間乃トーコ、手島優などが登場。プラチナムプロダクションの歴史を秘蔵カットで振り返る「PLATINUMクロニクル2002~2021」も掲載される。表紙を飾ったのは『魔進戦隊キラメイジャー』ヒロインの工藤美桜

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