月刊誌『ジュノン』(主婦と生活社)が運営している国民的ボーイズオーディション『ジュノン・スーパー・コンテスト』。この度、5月22日発売の『JUNON』7月号において、『第37回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』BEST150がお披露目された。


 「あなたの隣のすてきな男の子、紹介してください」をコンセプトに、武田真治溝端淳平三浦翔平菅田将暉犬飼貴丈綱啓永・山下幸輝など数々のスターを生みだしてきた同コンテスト。37回目を迎える今年は、まずは応募総数13,465人のなかから、エントリーシートで選考された約1000人(BEST1000)が、第1次審査を通過。

 そして、4月に行われた第2次審査[地方予選 and リモート選考]を経て、編集部員による厳正な審査のもと、150人の「BEST150」が誕生。

 これ以降の第3次審査は本誌『JUNON』とじこみの愛読者ハガキ、公式アプリ「JUNON TV」、ライブ配信サービス「SHOWROOM」での読者人気投票により行われ、BEST150→BEST100→BEST75→BEST30→BEST20→BEST10と絞られていく。その後、敗者復活戦の通過者5名を合わせて決定したファイナリスト15人の中から、最終選考会(2024年11月24日都内で実施予定)にて、37代グランプリが決定する。