博多華丸・大吉が街をゆったりと歩きながら、ただただ食べたい丼と麺を探し求める街ブラバラエティー番組。
高田馬場・早稲田周辺は、駅の半径1キロ圏内に70店舗以上のラーメン屋がひしめく。勝俣いわく、激戦区といわれているところは、老舗と新店がぶつかり合っており、格闘技をやっているという。
一行は、昭和13年創業の老舗「末廣ラーメン本舗」の濃厚なブラック醤油ラーメンをはじめ、勝俣が「高田馬場には神の舌を持つ男がいる」と大興奮のラーメンコンサルタント・渡辺樹庵氏がプロデュースした店、「ここはうまい!」と太鼓判を押す鶏白湯のラーメン、勝俣が「日本一の塩ラーメン」と語る「麺屋宗」、ミシュランに6年連続掲載された名店「らぁ麺やまぐち」など、実力店に次々と遭遇する。
■収録後コメント
――華丸さん・大吉さんとのロケの感想をお聞かせください。
勝俣:本当にカメラを意識しないで歩いていたので、これでギャラをもらうのは申し訳ないなって思います。自分の好きな店に入って、好きなものを食べて、好きなことを喋って…世の中のテレビ番組が全てこうなってくれればなと思いました。やっていて楽しかったんで、それが一番ですね。
――今回の共演は久々ですか?
勝俣:久しぶりですね。多分キャラクターがバッティングしているのか(笑)
一同:(笑い)
華丸:飲食に対して、考え方がちょっと近いのはあります(笑)
勝俣:『華丸丼と大吉麺』も観ていたので、(出演できて)うれしかったです。
――勝俣さんとのロケはいかがでしたでしょうか。
大吉:本当に心強かったし、頼もしかったです。
華丸 さんまさんと会うとき、原口(あきまさ)くんにものまねしてもらって練習するんですけど、さんまさんの球種がすごすぎて、全然打ち返せないんです。勝俣さんに関しては、そのまんま(笑)。原口くん=勝俣さん、本当に同じだったからすごく接しやすかったですね。
一同:(笑い)
大吉:僕ら上京してきて、最初の準レギュラーみたいなのが勝俣さんの『ぷれミーヤ!』(テレビ朝日)だったので、20年ほど経って(共演できて)感慨深かったですね。
――普段、おふたりがお店を探されることが多いですが、勝俣さんアテンドのロケはいかがでしたか?
華丸:きょうはなかったですけど、「とんこつラーメン以外は人前で食べない。」とずっと言っていた私が間違っていました!(笑)

![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)




![VVS (初回盤) (BD) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51lAumaB-aL._SL500_.jpg)


