ミニストップ史上最大のズッシリ感「得盛ソフト」を食べてみた

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 ミニストップから2020年5月1日に、普段はハロハロ(フルーツやソフトクリームが入ったコールドスイーツ)で使われているカップに、通常より2巻き分増量したソフトクリームが入った「得盛ソフト」が新発売。早速その得盛っぷりとお味を確かめてみました。


 「得盛ソフト」は、バニラ(318円税別)、佐藤錦さくらんぼ(330円税別)、佐藤錦さくらんぼミックス(330円税別)の3種類。ちなみにバニラも3月に、北海道産の生乳と生クリームを贅沢に使用し、よりミルク感あるものにリニューアルされています。さらに「卵不使用」というのも特徴。卵を使わない分、コクを出すため隠し味に練乳を使用しているそうです。


ミニストップ史上最大のズッシリ感「得盛ソフト」を食べてみた


 さて、発売当日、自宅近所のお店で買ってきました。今回頼んだのは、得盛ソフトの「バニラ」と「佐藤錦さくらんぼ」。いつもの店員さんが厨房で作ってくれるのを見ながら、待つことしばし。ミニストップでは、ファストフードやソフトクリームは、注文してから店員さんが作ってくれるので、いつでも出来たてが食べられるのが特徴です。


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 「番号札〇〇のお客様ー、得盛ソフト2種類お待たせしました」と筆者の持つレシートに書かれた番号が呼ばれ、店員さんが待っている場所まで運んできてくれました。現在は新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、店内での飲食ができません。家まで持ち帰り、早速蓋を開けてみました。


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 バニラも佐藤錦も、どちらともとにかくすごい量。カップの底からカップのふち部分までソフトクリームがみっしり入っています。これは食べ応えがありそうです。


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