乃木坂46・伊藤かりん、“イジメ内部告発ショット”にファンから感謝の声!  “2軍の逆襲”に期待の声も

乃木坂46・伊藤かりん、“イジメ内部告発ショット”にファンから感謝の声!  “2軍の逆襲”に期待の声も

 19日、人気アイドルグループ・乃木坂46の伊藤かりんが自身のブログを更新。四国で行われたアンダー(シングル曲の選抜以外のメンバーで構成されたグループ)のライブツアーのオフショットを続々とアップし、ファンを喜ばせた。

「今回に限らず、ライブツアーの舞台裏やメンバーたちによる食事会の様子を頻繁に報告し、有能な広報ぶりを見せている伊藤。今回のブログには、『いじめられっ子風の図。(笑)』と書き込まれ、正座している佐々木琴音を中心に囲むようにして他のメンバーが立っている画像がアップされたのですが、『控えめな琴子がセンターにいる!』『貴重なオフショットをありがとう!』といった声が殺到。また、“イジメ内部告発風ショット”ながらも実際には仲が良さそうな様子にほっこりさせられたという意見も多いようです」(芸能関係者)

 今回の四国ライブで全国ツアーを無事に終え、より結束感が高まった感のあるアンダー。来月10日には初のアルバム『僕だけの君 ~Under Super Best~』(N46Div.)の発売予定とあって、“2軍の逆襲”にファンの期待が高まっている。

「2軍とはいえビジュアルレベルの高い乃木坂46。アンダー・メンバーといえど他のグループであればセンターでもおかしくない美女揃いだと業界内では評判です。また、楽曲に関してもシングル表題曲にヒケをとらない良作揃いとあって、以前からアンダーだけのアルバム・リリースを要望する声は少なくありませんでした。アルバム発売を記念してメディアへの露出が増える可能性も高いですから、『アンダーの底力を見せる時がきた』『下克上か?』といった声があがるのも納得です」(同)

 10月に発売された乃木坂46・19thシングル「いつかできるから今日できる」(同)で西野七瀬と共にWセンターを務めた齋藤飛鳥も、初期の頃はアンダーでの活動が少なくなかった。現在のメンバーも齋藤のようにアンダーで力を養い、いつかグループでトップクラスの人気者にのし上がる時がくるかもしれない。

あわせて読みたい

おたぽるの記事をもっと見る 2017年12月30日のマンガ・アニメ記事
「乃木坂46・伊藤かりん、“イジメ内部告発ショット”にファンから感謝の声!  “2軍の逆襲”に期待の声も」の みんなの反応 1
  • 名無し 通報

    残念ながら名前間違ってるよ。

    1
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

新着トピックス

マンガ・アニメニュースアクセスランキング

マンガ・アニメランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

トレンドの人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

注目の最新アニメ情報、マンガ情報、人気声優情報などアニメファン必見のニュースをお届け中。