13日の金曜日』リブート版の監督は?

       
『13日の金曜日』のリブート版の監督が、ブレック・アイズナー(『サハラ/死の砂漠を脱出せよ』)に決まりそうだ。プロデューサーは、マイケル・ベイ。脚本は『プリズナーズ』のアーロン・グジコウスキが執筆した。

その他の情報

『13日の金曜日』は、1980年にデビュー。ショーン・S・カニンガムが監督、プロデュースした。現在までに12作が公開されている。最後に作られたのは、2009年。

アイズナーの監督作品には、ほかにホラー映画『クレイジーズ』がある。最近作は『ラスト・ウィッチ・ハンター』。出演はヴィン・ディーゼル、イライジャ・ウッド、マイケル・ケインら。日本公開は9月30日(金)。

ベイは現在、『トランスフォーマー』最新作を撮影中。主演はマーク・ウォルバーグ。北米公開は来年6月。

文:猿渡由紀

あわせて読みたい

ぴあ映画生活の記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

映画ニュースアクセスランキング

映画ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る
2016年8月10日の映画記事

キーワード一覧

このカテゴリーについて

国内映画、海外映画、ハリウッド俳優や女優情報をお届け中。撮影秘話や裏話などのニュースも充実。

通知(Web Push)について

Web Pushは、エキサイトニュースを開いていない状態でも、事件事故などの速報ニュースや読まれている芸能トピックなど、関心の高い話題をお届けする機能です。 登録方法や通知を解除する方法はこちら。