集まれ!歴史オタク!オーストリアの古城に眠る 豊臣時代の謎の屏風絵を訪ねて「大坂図屏風を訪ねる旅 ハプスブルグ帝国の古都オーストリア・グラーツ」発売

(株)日本旅行(本社:東京都港区、社長:丸尾和明)は、大阪城とオーストリアのエッゲンベルグ城の友好城郭提携3周年を記念して「大坂図屏風を訪ねる旅 ハプスブルグ帝国の古都オーストリア・グラーツ」を発売しました。

このツアーでは、2006年10月にグラーツの古城で突如発見された豊臣時代の大阪の街並みを描いた屏風絵「大坂図屏風」を、大阪城天守閣研究主幹である北川央先生とともに
訪れ「なぜあるのか?」「どうやって海を渡ったか?」といった疑問を解説いたします。

大阪城は、2014年に大阪城落城400年を控え、今後話題の高まるコンテンツです。今回のツアーには歴史に興味があるシニア層などの参加を特に期待しています。

詳細は以下の通り。

1.商品名
『大坂図屏風を訪ねる旅 
ハプスブルグ帝国の古都オーストリア・グラーツ』
(商品ページ)
http://www.nta.co.jp/kaigai/season/thema/osakazubyoubu.pdf

2.設定日
 2012年10月16日(火)~2012年10月22日(月)7日間

3.旅行代金  
 279,000円
(大人お一人様/2名様1室利用)
※空港税・燃油サーチャージが別途必要となります。
4.ツアー概要  
 オーストリア・グラーツの古城に眠る豊臣時代の大阪の街を描いた屏風絵を、大阪城天守閣研究主幹:北川央先生の同行解説とともに訪れるツアーです。
■エッゲンベルグ城の大坂図屏風

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