特別展「にしのあきひろ“オルゴールワールド”」 キングコング西野の絵本世界を、オルゴールと朗読で上演

特別展「にしのあきひろ“オルゴールワールド”」 キングコング西野の絵本世界を、オルゴールと朗読で上演
阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市 社長:藤原崇起)の子会社である、六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:岡本交右)が六甲山上で運営する六甲オルゴールミュージアム(博物館相当施設)では、2014年4月18日(金)から7月10日(木)まで、漫才コンビ「キングコング」の西野亮廣(にしのあきひろ)が創った絵本の世界を、絵とオルゴールなどの演奏、朗読で鑑賞する開館20周年記念特別展「にしのあきひろ“オルゴールワールド”」を開催します。

六甲オルゴールミュージアム
 http://www.rokkosan.com/museum/

開館20周年記念特別展「にしのあきひろ“オルゴールワールド”」概要
本展では、にしのあきひろの絵本「オルゴールワールド」(2012年、幻冬舎)の原画をスクリーンに投影しながら、アンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器の演奏と朗読を交えて上演します。視覚や聴覚を使って立体的に作品を鑑賞し、絵本の世界を体感する試みです。

【開催日時】2014年4月18日(金)~7月10日(木)
      ※会期中無休

【上演時間】10:30~/11:30~/12:30~/13:30~/14:30~/15:30~/16:30~ 各回約20分
※入館料のみでご覧いただけます。


【上演作品】「オルゴールワールド」
・監修:にしのあきひろ(絵、文章の編集、音楽、楽器の構成を担当)
・あらすじ:空中帝国に住むカンパネラ少年が、『森』に住む少女と出会い、人間の世界がふたつにわかれた理由を考えるうちに、“世界を繋げる魔法”を見つける。カンパネラが長い年月をかけて世界を繋いだ“魔法”それは、“音楽(オルゴールの音色)”だった。

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