15万ユーザーが利用する「Online Service Gate」にセキュリティ機能を追加

15万ユーザーが利用する「Online Service Gate」にセキュリティ機能を追加
アクセス制限オプション「デバイスID」の用途を拡大、不正アクセスにも対応!

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)は、アクセス制御機能を提供する独自サービス「Online Service Gate(オンラインサービスゲート、以下OSG)」をバージョンアップしましたのでお知らせします。

[画像1: http://prtimes.jp/i/7357/196/resize/d7357-196-574134-1.jpg ]

▼ Online Service Gateに関する詳しい情報はこちらをご参照ください。
https://www.softbanktech.jp/service/list/osg-pro-ent/?cid=20150831_01_pr


デバイスIDの活用を「端末制御だけではなく通信制御まで」目指したバージョンアップ

昨今、企業においてはPC、スマートフォン、タブレット端末など、様々なデバイスから企業内の情報資産にアクセスできる環境が求められています。これに対し、情報システム部門やセキュリティ部門では、情報資産の漏えい対策として、不正アクセスの防止や不正な端末への情報資産のコピー防止のために「だれが、どのデバイスから、どういった情報にアクセスできるか」を管理することが必要になります。

SBTでは、2010年にOSGの提供を開始、2013年4月には子会社のサイバートラスト株式会社が提供する「サイバートラスト デバイスID(以下 デバイスID)」との連携機能を追加したことで、ID/パスワードにデバイスIDを加えた二要素認証によって認証強度を向上し、Office 365 などのコミュニケーションシステムに対して、不正な端末がアクセスできない状況を実現しました。

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