ウィンドサーフィン 国際大会最終戦 ニューカレドニアの世界遺産ラグーンにて「エアウェイブ・ヌメア・ドリーム・カップ」開催

ウィンドサーフィン 国際大会最終戦 ニューカレドニアの世界遺産ラグーンにて「エアウェイブ・ヌメア・ドリーム・カップ」開催
~2016年リオ五輪代表・伊勢田 愛選手も参加!~

ニューカレドニア観光局(局長:ジャン-ミシェル・フートラン、所在地:ニューカレドニア・ヌメア)は、 ウィンドサーフィンの国際大会最終戦「エアウェイブ・ヌメア・ドリーム・カップ」が、ニューカレドニアの世界遺産に登録されたラグーンを舞台に2015年11月24日(火)から29日(日)まで開催されることを発表します。

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ウィンドサーフィンは、来年8月から始まるリオデジャネイロオリンピックの正式種目のなったことで、今まで以上の盛り上がりを見せています。ニューカレドニアを舞台に開催される「エアウェイブ・ヌメア・ドリーム・カップ」は今年で2回目を迎え、PWA(Professional windsurf Association)*1が主催する、ウィンドサーフィンの国際大会の、“スローラム“*2スタイルで競われる全6ステージ(女子部門は、3ステージのみ)韓国、コスタ・ブラバ(スペイン、フエルテベントゥラ島(スペイン)、アラカティ(トルコ)のシリーズ最終戦として、大会のゆくえに世界中が注目しています。

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