<ストレスチェック制度 義務化に継続的・効果的に対応>フランチャイズ展開による地域密着型の完全サポート体制を完備した新ストレスチェックサービス開始
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― わが国初の心理プロフェッショナルFC事業。働く人の“心”サポート。労働環境改善を通した企業活性化支援 ―

一般社団法人 人材活力推進センター(本社:東京都千代田区、代表:坂元 雄徳、以下JVP)は、労働安全衛生法改正に基づく「ストレスチェック」義務化をもとに、グループ企業である「メディカル・ビー・コネクト株式会社、以下MBC社」と連携し、国内初となる、全国フランチャイズ(FC)制度を展開した地域密着型サポート体制で企業活性化を図るストレスチェック新事業を開始することをお知らせいたします。(http://www.jinzai-v-p.com/)
[画像: http://prtimes.jp/i/20316/1/resize/d20316-1-917101-0.jpg ]


<ストレスチェックとは>
2015年12月、厚生労働省により施行されたストレスチェックは、常時雇用者50名以上の事業所に実施義務化された制度です。毎年1回、労働者のストレス状況について医師・保険師が検査を行い、個人のメンタルヘルス対策と共に、検査結果を組織的に分析することにより、職場環境の改善につなげる取り組みです。

<サービス開始の背景と目的>
価値観の多様化、情報のスピード化、変化の激しいこの時代において、仕事上でストレスを感じないという人はいません。特に近年では、ブラック企業・サービス残業・過労死など、職場環境における様々な問題が深刻化しています。働き盛り世代の死因の1位が自殺という労働者の自殺者が増加し、うつ病などの精神障害の労災補償における請求・認定件数は共に高水準で推移がみられます。(※)