ネイキッドが「食×アート」で、東京の中心地・丸の内を活性化

ネイキッドが「食×アート」で、東京の中心地・丸の内を活性化
「行幸地下ギャラリー」にて、4月27日(木)~7月17日(月)「都市と光のART展 by NAKED」開催

株式会社ネイキッド(東京都渋谷区、代表 村松亮太郎)は、東京の中心地・丸の内にある地下通路のギャラリースペース「行幸地下ギャラリー」を、日常のなかでアートを楽しめる場として活性化させるべく、4月27日(木)~7月17日(月)に「都市と光のART展 by NAKED」を開催します。また「行幸地下ギャラリー」に隣接する「TREE by NAKED marunouchi」では、「行幸地下ギャラリー」で開催するアート展やイベントとあわせて楽しめる”片手で味わう”プレミアムなホットドッグを販売し、丸の内ならではの「食×アート」が融合する体験を生み出します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/8210/281/resize/d8210-281-889612-7.jpg ]


東京の中心地・丸の内にある、通路のギャラリースペース「行幸地下ギャラリー」をアートで活性化

東京の中心地・丸の内にある「行幸地下ギャラリー」は、丸の内で働く人々、買い物を楽しむ人々、外国からへの観光客など、東京駅のすぐ側・丸ビルと新丸ビルを繋いでいる地下通路のギャラリースペースです。地下通路であるとともに、丸の内の人々が日常のなかでアートを楽しめる場である「行幸地下ギャラリー」をより活性化させるため、ネイキッドは「都市と光のART展 by NAKED」を開催します。東京駅、行幸通り、渋谷、新宿、東京タワーなど、東京のランドマークが集結するモノクロのポスターに、プロジェクションマッピングを用いてつくりだす”光”の粒子を投影し、都市のアート性・人の営みを”光”で表現した作品をギャラリーに展示します。さらにマッピングを投影するテーブルも新しく設置し、日本の伝統・花火、海の世界、星空/宇宙の世界など期間によってテーマが変化するショーケースとして演出。東京の中心地ならではのテーマとして、東京の「都市のアート性」をネイキッドのストーリーある”光”の表現で、見るだけでなく”過ごせる”アート空間をつくります。

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