一般社団法人ドローン操縦士協会(略称: DPA=ディーパ) 小笠原倫明氏 理事就任のお知らせ

一般社団法人ドローン操縦士協会(略称: DPA=ディーパ) 小笠原倫明氏 理事就任のお知らせ
2017年6月に設立1周年を迎え、ドローン操縦士育成・業界発展に向けた活動を加速

https://d-pa.or.jp/

ドローン操縦技術に関する資格認定事業を行う、一般社団法人ドローン操縦士協会( 所在地:東京都渋谷区 )(略称: DPA=ディーパ)は、小笠原倫明氏が、7月19日(水)付でDPAの理事に就任致しましたことをお知らせ致します。

本協会は、2016年6月より、ドローンに関連する諸問題を解決すべく、ドローン操縦技術に関して認定ライセンス制度を構築し、ドローン操縦士の技能認定を行うことにより、ドローンの先なる時代の航空安全と、ドローン産業の発展を促進してまいりました。2017年6月1日には、国土交通省制定が制定する「無人航空機の講習を行う団体に定期的な監査等を行う管理団体」として正式に登録されるなど、ドローン産業の発展に関する活動を益々進展させています。

この度理事に就任される小笠原氏は、情報通信・放送行政に造詣が深く、これまで情報通信政策局長、情報通信国際戦略局長、総務審議官(郵政・通信担当)を歴任し、2011年の地上デジタル放送の完全移行を陣頭指揮しました。2012年には総務事務次官に就任し、デジタル化の進展による経済構造の変化を反映した情報通信政策へ取り組み、ドローンやコミュニケーションロボットなど、IoTでつながっていく社会にむけた法整備などにおいて、多くの実績を挙げております。

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