民泊スイッチ、WABISABY、As usual が関東・関西で広域タッグ 民泊運用代行のノウハウを共有しサービス向上へ

民泊運用代行サービス「民泊スイッチ」を運営するスイッチエンターテイメント株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:川田雄大)は、民泊運用代行サービス「WABISABY」を運営するearth community(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田所周平)と清掃代行も含めた民泊運用代行サービスを手掛ける株式会社As usual(本社:大阪府大阪市、代表取締役:北村和久)と業務提携しましたので、お知らせします。

来年の住宅宿泊事業法(民泊新法)施行を見据え、各社のノウハウや強みを共有することで、各社のサービスの質をより一層高めます。また、関東と関西で運用代行事業を手掛ける3社での広域提携の枠組みを活かし、事業機会の拡大やマーケティング活動の強化を目指します。

当社は民泊運用代行サービス「民泊スイッチ」に加え、「爆速」をテーマに据えた民泊撤退サービス「撤退太郎」や民泊部屋立ち上げサービス「立上花子」を展開しています。当社は民泊物件立ち上げ、並びに民泊物件運用のノウハウを株式会社earth communityや株式会社As usualと共有することで、全体のサービス向上に貢献します。

株式会社earth communityは2015年設立し、「WABISABY」を開設しました。田所周平社長は民泊仲介世界大手のAirbnbが日本に上陸した2012年の当初から、ホストとして民泊物件の運用実績があり、長年にわたる民泊運用の実績を有する企業です。

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