TABI LABO BRAND STUDIO、海外からも注目を浴びる錦鯉を新潟県ブランドとして確立させていく動画×記事プロモーションを展開

TABI LABO BRAND STUDIO、海外からも注目を浴びる錦鯉を新潟県ブランドとして確立させていく動画×記事プロモーションを展開
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株式会社TABI LABO(本社:東京都世田谷区 代表取締役:久志 尚太郎 以下TABI LABO)は、この度、新潟県庁様の依頼を受け、同県が生産を誇る錦鯉のプロモーション動画および記事を制作しました。
本件はTABI LABO(タビラボ)の地方創生事業の一環として、スマートフォンを軸としたコンテンツ制作やトータルプロモーションの企画、制作から販売までをワンストップで提供する社内組織「TABI LABO BRAND STUDIO (ブランドスタジオ) 」が担当しています。

■ 「錦鯉発祥の地」新潟県

[画像1: https://prtimes.jp/i/20295/15/resize/d20295-15-694955-0.jpg ]


 錦鯉は新潟県の中越地方、古志郡二十村郷(現在の長岡市、小千谷市、魚沼市の一部)で江戸時代後期に生まれたと言われており、新潟県は「錦鯉発祥の地」となっています。2016年には長岡市・小千谷市が日本農業遺産第1号に認定されました。また2004年にこの地を襲った新潟県中越地震からの「復興の象徴」でもあり、10年以上経った今でも大切な存在であると同時に、2017年5月5日には「県の鑑賞魚」として新潟県のシンボルともなっています。
 錦鯉は「日本の伝統美」として国内はもとより世界中から注目を集めています。輸出が年々増加する中で、日本一の錦鯉生産地となっている新潟県へは世界各国から多くの人々が訪れており、県内生産のうち約8割が海外向けとなっています。
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