NTTアドバンステクノロジとJBサービスFFRI yaraiの保守サービスにおいて協業を開始

NTTアドバンステクノロジとJBサービスFFRI yaraiの保守サービスにおいて協業を開始
NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下:NTT-AT、本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:木村丈治)とJBCCホールディングス株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:山田隆司)の事業会社でJBグループ(*1)のマネジメントサービス事業を担うJBサービス株式会社(以下:JBサービス、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:三星義明)は、エンドポイント型標的型攻撃対策ソフトウェアFFRI yarai(以下:yarai)(*2)の保守サービスにおいて協業することを発表します。

NTT-ATは、NTTグループの技術的中枢企業として国内外の先端技術を融合したソリューションを展開しています。JBサービスは、yaraiの24時間365日運用体制を提供しており、システムの稼働監視からマルウェアの分析まで幅広いセキュリティサービスを全国で展開しています。この度、NTT-ATとJBサービスは、NTT-ATが提供するyaraiの保守サポートの充実とさらなる販売拡大を目指し、協業に合意しました。
(*1) JBCCホールディングス会部式会社および事業会社の総称 (https://www.jbcchd.co.jp/corporate/group/
(*2) 株式会社FFRI(代表取締役社長:鵜飼裕司)が提供 (http://www.ffri.jp/

■今回の協業により提供されるサービス
NTT-ATは、yaraiの保守サービスメニューに、JBサービスの24時間365日の運用体制やマルウェア分析技術を活かした2つのサービスを追加し、2018年3月15日から提供を開始します。[画像: ...続きを読む

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