「芝生の上を歩くような履き心地」と言われるシューズブランド<SAKIAS>初のポップアップショップを伊勢丹新宿店で開催

「芝生の上を歩くような履き心地」と言われるシューズブランド<SAKIAS>初のポップアップショップを伊勢丹新宿店で開催
4/18(水)~4/24(火) 伊勢丹新宿店本館3階=センターパーク/プロモーション

[画像: https://prtimes.jp/i/8372/675/resize/d8372-675-865820-0.jpg ]

ファッションに敏感な女性たちから支持を集める、<SAKIAS>。
デザイナー 瀧見サキ氏が作り出すシューズの数々は、高いヒールでも「芝生の上を歩くような履き心地」と称されている。
その<SAKIAS>の2018年春夏の新作シューズがフルラインナップで揃うイベントを、伊勢丹新宿店で開催。
シューフィッターの資格を持つデザイナー自身も来店し、ひとりひとりに合わせたシューズをフィッティングする。
イベントでは、人気のデザイン<CATHERINE>や、<MARGUERITE milieu><BRIGITTE>の別注色が登場。


瀧見サキ氏来店 シューフィッティング(事前予約制)

会期:4月18日(水)・4月21日(土)・4月22日(日)
ご予約:4/14(土)正午よりお電話、店頭にて承り
お問い合わせ先:伊勢丹新宿店本館3階=リ・スタイル 03-3225-2558(直通)

〈SAKIASについて〉
伝統的なビスポークシューズの製法を学んだ後、10年に及ぶハイヒールのラスト(木型)の研究を重ねたディレクター/デザイナー、瀧見サキにより、2012年に設立。
「履いてこそ美しい」というフィロソフィーに貫かれたシューズコレクションは、ラスト(木型)の設計、フィッティングを重視したパターン、職人の手仕事によるオリジナルパーツを使用するなど、細部までこだわりが詰まっている。〈SAKIAS〉のシューズは「芝生の上を歩くような履き心地」と称され、スタイリストやエディターをはじめ、ファッションに敏感な女性たちから熱い支持を受けている。

〈デザイナー・瀧見サキ プロフィール〉
大学卒業後、渡米。帰国後、就職を経て靴学校で伝統的なビスポークシューズの製法を学ぶ。卒業後、研究生を経て木型職人の指導の下、ハイヒールのラスト(木型)の研究を続ける。解剖学やドイツ整形外科靴について学びながら、シューフィッターの資格を取得。2012年、ファーストモデルのCATHERINE(カトリーヌ)の発表とともにSAKIASを設立。

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