倉敷美観地区の古民家でリモートワーク!ゲストハウス『有鄰庵』でノマドワーカー向けの宿泊プランが登場

倉敷美観地区の古民家でリモートワーク!ゲストハウス『有鄰庵』でノマドワーカー向けの宿泊プランが登場
江戸時代の美しい町並みが今も残る倉敷の美観地区。その中心にある築100年の古民家ゲストハウス『有鄰庵』で暮らすようにリモートワークができる宿泊プランが登場!

株式会社有鄰(本社:岡山県倉敷市、代表取締役:犬養 拓)が運営する倉敷美観地区の古民家ゲストハウス『有鄰庵』では、より多様な働き方・働く環境を提供するために、平成30年4月19日よりリモートワーカーやノマドワーカーのための特別宿泊プランを開始しました。

■古民家ゲストハウスで人と出会いながら仕事を


ふつうのコワーキングスペースや、街なかのカフェとは一味違う、古民家ゲストハウスでのリモートワーク。

働く場が古民家であること、そしてゲストハウスであることで、全く違う働き方ができます。

その経験は、ちょっとした気分転換になるというだけでなく、新しいアイディアやインスピレーション、そして何より刺激的な人との出会いをもたらしてくれます。
[画像1: https://prtimes.jp/i/33073/1/resize/d33073-1-471513-4.jpg ]


敷の美観地区に佇むゲストハウス『有鄰庵』は、実際にこれまで大手企業の社員さんたちが滞在しながらミーティングをするためにいらっしゃってくださったこともあり、その体験はとても好評をいただいていました。

そこで、より多くの方に多様な働き方の選択肢を増やすべく、「古民家ゲストハウスでのリモートワークプラン」を常設することにしました。

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