リーボックを代表する2つのテクノロジーが融合「FLEXWEAVE(TM)」「FLOATRIDE FOAM」を搭載したランニングシューズが登場

リーボックを代表する2つのテクノロジーが融合「FLEXWEAVE(TM)」「FLOATRIDE FOAM」を搭載したランニングシューズが登場
拡大する(全1枚)
2018年4月27日(金)「FUSION FLEXWEAVE(TM)」発売

[画像1: https://prtimes.jp/i/12619/71/resize/d12619-71-281727-2.jpg ]

グローバルフィットネス ライフスタイルブランドのリーボック(所在地:東京都港区六本木一丁目9番10号)は、“8の字構造の織り”に着目した独自のアッパーテクノロジー「Flexweave™(フレックスウィーブ)」を採用し、中距離までのランニング、およびワークアウトに適した「FUSION FLEXWEAVE ™(フュージョン フレックスウィーブ)」を2018年4月27日(金)より発売します。

「FUSION FLEXWEAVE™」は、リーボックが誇る2つのテクノロジーを結集させたランニングモデルです。「8の字構造」の“織り”に着目し、シューズの必要な部分に、柔軟性、通気性、強度やサポート性を与えることを一枚布で可能としたリーボック独自のアッパーテクノロジー「Flexweave™」と、軽量なスペースブーツ「The Reebok FLOATRIDE SPACE BOOT SB-01(ザ リーボック フロートライド スぺース ブーツSB-01)」を開発するために生まれたリーボック独自のクッショニングテクノロジー「Floatride Foam(フロートライドフォーム)」という二つのテクノロジーを組み合わせ、誕生したモデルです。「Flexweave™」採用のアッパーは、サポート性や柔軟性だけでなく、軽量性と耐久性にも優れているので、20km程度までのランニングを可能としながらも、横の動きをともなうラダー等のアジリティトレーニングにも適しています。また、ソールには「Floatride Foam」を搭載することで、優れたクッション性と心地よい反発性をもたらします。
編集部おすすめ

当時の記事を読む

PR TIMESの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

もっと読む

リリースニュースランキング

リリースランキングをもっと見る
お買いものリンク