AI開発の「SELF」が東京理科大学ベンチャーファンド、エイベックスより2億5000万円を調達

AI開発の「SELF」が東京理科大学ベンチャーファンド、エイベックスより2億5000万円を調達
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SELF株式会社(所在地:東京都新宿区西新宿8-15-3 / 代表取締役:生見 臣司)は、東京理科大学ベンチャーファンド(TUSキャピタル1号投資事業有限責任組合※)、エイベックス株式会社を引受先とした第三者割当増資により、2億5000万円の資金調達を実施いたしました。今回の資金調達は割当先2社との実践的なシナジーを見込んだ業務提携を目的としたもので、調達した資金はSELFのAIエンジン開発およびサービス拡充に使用します。
※ TUSキャピタル1号投資事業有限責任組合の運営は、同組合の無限責任組合員であるアストマックス・ファンド・マネジメント株式会社が行っており、投資先事業者等に対して行う経営又は技術指導については、その一部または全部を、東京理科大学インベストメント・マネジメント株式会社が受託しています。

■ 業務提携の背景と目的
東京理科大学ベンチャーファンド

[画像1: https://prtimes.jp/i/18339/26/resize/d18339-26-741268-4.jpg ]


大学 x AIテクノロジー
東京理科大学ベンチャーファンドは、社会イノベーションを起こす独自の技術やサービスプラットフォームを持つ企業に対して積極的に投資を行い、経営支援や技術指導による企業価値向上等を通じて広く社会に寄与することを目指しています。今回の資本参加に至った経緯としては、SELFが独自に開発したAIエンジン(コミュニケーションアルゴリズム)や自社アプリケーションが、実際にユーザーを獲得しプラットフォーム化する可能性、BtoBビジネスにも応用され導入効果が実証されている点が、大きな理由です。
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