応募総数3,930句の川柳から「まあじゃん川柳2018」最優秀賞が決定

応募総数3,930句の川柳から「まあじゃん川柳2018」最優秀賞が決定
株式会社シグナルトークは、運営するオンライン麻雀「Maru-Jan」の公式サイトにて一般公募した、過去最多となる3,930句の川柳から、入賞作品10句がネット投票によって決定したことを、8月1日(水)の麻雀の日に合わせて発表しました。

株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、所在地:東京都大田区)は、運営するオンライン麻雀「Maru-Jan」(マルジャン)の公式サイトにて一般公募した、過去最多となる3,930句の川柳から、入賞作品10句がネット投票によって決定したことを、8月1日(水)の麻雀の日に合わせて発表しました。


※麻雀の日とは全国麻雀業組合総連合会が8月1日を「パ(8)イ(1)」の語呂合わせで決定した記念日です。

[画像1: https://prtimes.jp/i/9867/60/resize/d9867-60-348739-1.jpg ]

今年は、サラリーマンの悲哀を麻雀ネタに絡めて表現した作品が多く投稿されました。最優秀賞を受賞したのは、浜ちゃん様(50代男性)が詠まれた 『役がない 麻雀しても 会社でも』 となりました。他にも、2018年にかけて話題となった時事ネタや、夫婦関係を麻雀用語で表現した作品も多くの票を集めました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/9867/60/resize/d9867-60-937043-0.jpg ]

最優秀賞を受賞した浜ちゃん様には、JCBギフトカード10万円分と高級ボールペン(2万円相当)が贈られます。また、優秀賞には笑爺様(70代男性)が詠まれた『忖度を しない新人 ひとり勝ち』が選出されました。

あわせて読みたい

PR TIMESの記事をもっと見る 2018年8月1日のリリース記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

ニュースアクセスランキング

ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

注目の最新リリース情報など、競合他社の動向が分かるビジネスパーソン必見の最新ニュースを写真付きでお届けします。