博士コムが賃貸管理会社の客付けシステム「MKS」最新版をリリース。クラウド上で空室確認、案内予約、申込予約を一元管理。

博士コムが賃貸管理会社の客付けシステム「MKS」最新版をリリース。クラウド上で空室確認、案内予約、申込予約を一元管理。
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管理会社の空室確認における業務を縮小しコスト削減する事で生産性をあげる。

不動産営業支援コンサルティングの博士.comが管理会社向けの客付けシステムをバージョンアップ。仲介会社はクラウド上でログインして管理物件の空室一覧から各種資料のダウンロード、案内予約から鍵情報の取得、入居申込まで完結。管理会社は客付けアクセス解析を基に人気物件など案内の多い物件の傾向をオーナーの提案に役立たせる事が出来ます。

[画像1: https://prtimes.jp/i/36279/3/resize/d36279-3-838062-3.jpg ]

博士.comではクライアント管理会社からの要望に応じて元付業者の客付けシステムMKSを大幅に強化しました。


管理会社により客付けの方法は様々であり、クラウド上でどこまでをオートメーション化するかは管理会社によって求める部分が違ってきます。
例えば空室確認だけをシステム化したい会社や案内予約から申込予約まで全てをWebで完結したい会社など。
そこで博士コムでは各管理会社の求める客付け機能をカスタマイズが出来るMKSをリリースしました。

導入会社では月間750件あった空室確認の電話対応やFAX送信の業務がほとんどなくなったと報告がありました。

また、専用の客付けアクセス解析により業者ごとの申込数や物件ごとの案内数をデータ化する事ができ、
家主への報告データとして活用する事が出来ます。
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