キングコング 西野亮廣氏、BUSINESS INSIDER JAPAN 浜田編集長、アマゾンジャパン 今井氏の登壇決定!「PR TIMESカレッジvol.3」を11月13日(火)に開催

キングコング 西野亮廣氏、BUSINESS INSIDER JAPAN 浜田編集長、アマゾンジャパン 今井氏の登壇決定!「PR TIMESカレッジvol.3」を11月13日(火)に開催
‐ 第3回テーマは「いま求められるPR思考」‐

[トピックス]
・ 2018年11月13日(火)18:30から 、グランド ハイアット 東京(六本木)にて開催
・ 本日、申込受付開始https://bit.ly/2NjbdrW ※申込〆切は10月17日(水)

[画像1: https://prtimes.jp/i/112/895/resize/d112-895-802556-0.png ]

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証一部:3922、以下:PR TIMES)は、PR・コミュニケーション領域の最新動向が学べるコミュニティイベント「PR TIMESカレッジvol.3」を、2018年11月13日(火)に開催いたします。

第3回目となる今回のテーマは「いま求められるPR思考」。スマホやSNSの普及により情報の取捨選択の主導権が個人にうつり、生活者の価値観がより多様化する現代において、企業は「社会的文脈やカスタマー視点を伴った企業活動」を通じて、ステークホルダーひとりひとりと、良好な関係性を構築することがよりいっそう求められています。PR TIMESカレッジvol.3では3名の登壇者をお招きして、今企業として実践できる『パブリックリレーションズ』 の本質に迫ります。

第一部では、著書に絵本「えんとつ町のプペル」、ビジネス書「魔法のコンパス」、「革命のファンファーレ」など、全作がベストセラーを記録し、芸人の枠を超えて活躍するクリエイターの西野 亮廣氏から、「信用」と「コミュニティー」がより大切になる時代において、打ち出した企画が多くの人を巻き込みながら最終成果に辿り着くまでに欠かせない「情報発信」や「関係深化」についてお話しいただきます。第二部では、ミレニアム世代に向けた独自の切り口でビジネスニュースを発信し、2018年3月の閲覧数が5000万viewを達成したBUSINESS INSIDER JAPANの統括編集長 浜田 敬子氏から、「読まれるニュース」の特徴やヒットコンテンツ事例、メディア編集者から見て思わず取り扱いたくなる企業のネタについてなど、メディア視点での「PR思考」についてお話しいただきます。第三部では、新しい事業や取組みを、「お客様目線で書いた1枚のプレスリリース」から始める文化があるアマゾンジャパン合同会社の広報報本部シニアPRマネージャー 今井 久美子氏から、日本国内で起案された具体的な事例を題材として、「PR思考の企画」や、パブリックリレーションズの成功にむけた「広報活動の一連の流れと本質」についてお話し頂きます。

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