松田圭太監督 作品『HARAJUKU・天使との7日間(仮)』追加キャストオーディション開催のご案内

一般より選出!追加キャストオーディション<プロダクション所属者不可>

『戦国BASARA -MOONLIGHT PARTY-』『…and LOVE』などで知られる松田圭太監督の新作、原宿を舞台にした映画『HARAJUKU・天使との7日間(仮)』オーディション

映画(2019年公開予定)と朗読劇とコラボレーション企画『最果てリストランテ』も好評だった松田圭太監督。

今作『HARAJUKU・天使との7日間(仮)』もフォトシネマ朗読劇の上演を予定しております。

主演には2.5次元の舞台などで活躍する人気俳優(決定済み・未発表)を迎え、製作致します。


『HARAJUKU・天使との7日間(仮)』ストーリー概要

若者や外国人観光客で賑わう原宿。そこに集まる人々は個性溢れる格好で人混みを笑顔で往来している。そんな様子を屋上から眺めている天使。原宿に一軒だけ存在する銭湯『明治湯』。英雄(30)は開店前の準備をするために風呂場へとやってくる。そこには居るはずのない客がいた。その客は自分を天使だと言った。英雄はその言葉を信じるはずもなく、開店前に入ってきた客だと決めつけて追い出そうする。天使はもう少し早く英雄を迎えに来る予定だったが、遅刻してしまったと言って、英雄の⾝体から魂を抜き始める。英雄は自分の⾁体から魂が半分くらい離脱していったところで事態を飲み込み慌てる。英雄は死因について尋ねるが、いつどこで死ぬかといった質問は秘匿であり答えることは出来ないと返される。しかし、3日も遅れた理由については原宿というカラフルな街に目を奪われていたとのこと。逆に、英雄は天使から質問を受け始める。なぜ、こんな限定された場所(原宿)に大勢の人(外国人も含めて)がやってくるのか?なぜ、⽵下通りですし詰め状態になりながらも、あんなに楽しそうなのか?長蛇の列に並んで待って食べるパンケーキという食べ物はいったいどれほど美味しいのか?この街にやってくる人達の目的のほとんどがショッピングである理由は何なのか?英雄はふと思う・・・この天使ひょっとして原宿に物凄く興味持ってないか?それに、天使が遅刻したという理由で寿命が延びるのであれば交渉の余地があるのではないかと。そこで、天使に原宿のことを⾊々教える代わりに寿命を延ばして欲しいと交渉してみる。あっさり交渉成立!天使は人間として7日間、英雄とともに人間界で生活をすることを決める。決して充分ではないが時間に猶予が出来たことに安堵する英雄。こうして、英雄の周囲の人間も巻き込み、天使との7日間の物語が始まる。

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