日本初の試み!標高3000メートル以上におよぶスイスの山脈で挑戦ドローンを使って崖を丸ごと3Dスキャンに成功!

日本初の試み!標高3000メートル以上におよぶスイスの山脈で挑戦ドローンを使って崖を丸ごと3Dスキャンに成功!
~映画のような世界観を提供!ドローン1台で地形のあるがままの姿をスキャン可能に~

ドローン関連コンテンツの企画、開発、運営を行う株式会社ドローンネット(本社:東京都千代田区、代表者:村上一幸)は、日本初の試み※となる標高3000メートルのスイスの山脈で、ドローンを使って崖を丸ごと3Dスキャンすることに成功しました。まるで映画の世界に迷い込んだような荘厳な風景と、巨大な崖が3Dスキャンされる様子は必見です。
※当社調べ

[画像1: https://prtimes.jp/i/28886/36/resize/d28886-36-407959-0.png ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/28886/36/resize/d28886-36-889617-6.png ]

◼スイスの山脈空撮&3Dスキャンについて
「ドローン ザ ワールド」のプロジェクトの一環として、2018年6月にドローンネット社の撮影チーム2名が、主にスイスのマッターホルンを中心としたペンニネアルプス山脈の空撮・3Dスキャンに臨み、撮影に成功しました。標高3000メートル以上、気温5度のゴルナーグラートで、ドローンに高地用プロペラを付けて撮影を行いました。あいにくの雨に見舞われ、撮影困難な状況が4日間ほど続きましたが、一瞬の晴れ間にフライトさせ、雲の中から幻想的に顔を覗かせるアイガーを撮影。最終日には天気にも恵まれ、快晴のフィルストでは、巨大な崖を丸ごと3Dスキャンすることにも成功しました。卓越したドローン飛行テクニックと、天候や陽射しなどの撮影条件に臨機応変に対応できる知識なしでは、限られた時間の中でこのような動画を撮ることは非常に難しいのです。

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